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PC関連とか日記かいていきます! サーバーエンジニアになるのが夢です!

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fuckin beautiful!!!! thanks you!!!

Parents,Teacher,Bitch,everyday fuckinlife but to day your time my friend!!!!!
you ready do this!!!!!

いろいろ英語が適当だな俺は・・・・・・

今日は俺の大好きなバンドのご紹介!!
「Bullet for my valentine」

こいつらはまじでやべぇwww

そのなかから「Take it out on me」!!!!!!!



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今日はバイトでした・・・・
詳細については会社から漏洩するなといわれてるのでいえませんが。

まーIT系ですw (ここのバイトの面接はやたらむずかった・・・・)

さて今日は「vi」について書いていきます。

vi ・・・ Linux,UNIXで人気があるテキストエディタ。

CUIでもこれを利用してファイルを編集できます。(GUIでも可能)
viにオプションはありませんが、viの中でのコマンドがあります。
これを使うことによってviを使いこなすことができます。

例:$vi <ファイル名>

~
~
~
~
~
~
~
~
~
/tmp/vi.FuxNv18297: new file: line1

この出力がでます。
そこでエスケイプキー(Esc)を押してください。
そしてコロン(:)をおしてください。そうすると下の出力がでます。

~
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~
~
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~
~


ここでviの基本のコマンドです。

:q ・・・  保存せずに終了

:q! ・・・ 強制的に保存せずに終了

:w ・・・ 保存

:wq ・・・ 保存して終了。

:wq! ・・・ 強制的に保存して終了

これが基本のコマンドです。

viを起動しただけでは入力はできません。
起動しただけの状態はコマンド入力待ち状態です。

入力をする時は次のコマンドを使います。

i ・・・ カーソルがある位置から挿入モード

I ・・・ カーソルがある位置の後に挿入モード

a ・・・ カーソルを行頭に挿入モード

A ・・・ カーソルを行末に挿入モード

とりあえず今日はここまでにしてまた続き書きます。
すみません(TдT)

マジ疲れた・・・・・とりあえずおやすみなさい^^



最近ネットをサーフィン中に発見しましたブログです。

こちらのサイトです!

小悪魔女子大生のサーバエンジニア日記

自分もサーバエンジニアを目指しているんですがこの方のサイトは
とてもわかりやすくかいてあります!(俺のブログより・・・・・ww)

うさぎちゃんの絵でサーバについて書いてありDDOS攻撃やsshについても書いてあります!
なんといってもうさぎちゃんがかわいい

みなさんも見てみてください!!  \(ω∠)☆

追記:かってながらだれかtwitterの友達になってくださいw

IDは「kenji125」です!
よろしくお願いします。



↑が目印ですw


今日もいい天気ですね。

そういえば最近、外で・・・・・

さて、今日はポートスキャンについてです。
Linuxコマンドの記事書こうと思ったんですがLinuxの実機のほうがちょい調整中なので次回w

ポートスキャン ・・・ ホストがどんなサービスを提供しているか調べる

これはクラッカーが使う基本的な技です。
まーその前にwhoisなどを使って情報を収集するんですけどねw

※この方法を他人のPCに使うのは不正アクセス禁止法にふれます。
自分のローカルに対して行い脆弱性を調べるのに使ってください。



ポートスキャンをする時の基本のソフト:nmap   ※ほかにもありますが今回はこれ。

基本例:

$nmap <host>  ←hostにはスキャンターゲットのIPが入ります。
all port closed  ←こんな感じのがでたらすべてのポートは閉じているかフィルタリングでスキャンできない。
                                    この状態は脆弱性がない状態です。最強です。
$nmap <host>
Not show: 1711 filtered ports   ←スキャンできないポートの数です
PORT    STATE SERVICE     ←左からサービスのポート番号、サービスの状態、せービス名
80/TCP  open     http        ←この情報だとポート80(http)がTCPで通信をおこなっている状態です
139/TCP close    netbios-ssn   ←この情報だとポート139(netbios-ssn)が通信をしていない状態です
この情報から見るとこのホストを攻撃するための穴はないですね。
(※80は確実に開いています。)

もちろんこのコマンドにもオプションがありますがものすごい量なので
抜粋して紹介します。(^ω^)b

-o ・・・ ホストのメインOSを調べます。
-sP ・・・ ホストの洗い出し
-PN ・・・ ホストの死活確認をせずにポートスキャン
-p ・・・ 特定のサービスの洗い出し  ※nmap -p <port> <host>
-p- ・・・ すべてのポートをスキャン

ポートの中でもtelnetやsshやftpが開いているととても危険です。
クラッカーはftpからでもホスト、サーバの情報をてに入れることができてしまいます。

sshはどんなにパスワードを設定していようがクラッカーはhydra(このソフトは次回紹介します。)
などのソフトを使ってやぶってこようとします。

情報を守るためにもポートは必要なもの以外は閉じるようにしましょう。
無駄に開いてるとクラッカーにとってはおいしい鴨状態です。
ファイヤーウォールなどの設定もしっかりしましょう。

追記:TCP ・・・ データを確実に相手に送ります。そのかわりスピードは遅いです。
UDP ・・・ データを確実に相手に届ける保障はありません。そのかわりスピードは早いです。




  



大江千里かっこいいな・・・・・(※俺の世代じゃないけど(^ω^|)

さて今回はファイルやディレクトリをコピーするときに使うコマンドのご紹介。

cp ・・・ ファイルやディレクトリをコピーする。

前の記事でいっていませんでしたが、コマンドにはオプションという物が絶対あります。

どんなオプションがあるか調べるにはいろいろ方法があります。
それは次回の記事で・・・・・・

でわcpのオプションです。↓

-i ・・・ 処理をするとき確認をします。フォルダに同じ名前のファイルがあったとき誤って上書きしない
ようにuserに問い合わせをします。

-R ・・・ ディレクトリをコピーするときに使います。
基本cpコマンドはファイルをコピーするコマンドです。

-p ・・・ 情報を保持したままコピーをします。
更新日時はは昔の更新日時のままコピーをおこないます。

例:$cp -i ./gaki.c ../         ←../はカレントディレクトリ(今いるディレクトリ)の1個前を表しています。
      cp: ' ../gaki.c ' を上書きしてもよろしいですか?(yes/no)  
↑一個前のディレクトリにgaki.cがあった場合この問いかけが出力される。
 
cpコマンドにはもっとオプションがありますが基本的に使うのはこれだけです。
 



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